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思うがままに・・・

管理人が思うがままに、書き綴るブログ

小倉優子ことゆうこりんが5年5ヶ月の結婚生活に終止符を打ち離婚

エンタメ

3月3日の雛祭りの日に小倉優子さん、ゆうこりんが夫、カリスマ美容師の菊地勲氏と5年5ヶ月の結婚生活に終止符を打って離婚したそうです。

 

離婚原因は夫、菊地勲氏の不倫。不倫が発覚したのは週刊文春にすっぱ抜かれたからで、相手はゆうこりんの所属事務所の後輩だったアイドルグループのメンバー馬越幸子さんのようで、この不倫騒動を重く見た事務所は馬越幸子さんとの契約を解除したとのことです。

 

ゆうこりんが妊娠中の不倫ということで菊地勲氏へ普通の不倫騒動以上に非難が集まっていますが、非難が集まるのにも納得です。

この元夫、菊地勲氏だけに限らず相手の馬越幸子さんや他、不倫をしている人というのは、身勝手で相手の気持ちがわからない「人としてどうなの?」と言う感じで信用できない、ろくでもない人としか思えません。きっと、どこかおかしい人なんでしょうね。

 

こういう人と出会ってしまった事が、ゆうこりんが不幸の始まりなのか、離婚できた事が幸せの始まりなのかわかりませんが、「こんな人と別れて良かった」と気持ちを入れ替え、シングルマザーとして仕事と育児に頑張って欲しいと思います。

将来、良い人も現れそうな気もするしね。

 

家庭用フィットネスマシン「ワンダーコア」を使用中に窒息死

国内

CMでもおなじみの家庭用フィットネスマシン「ワンダーコア」。輸入販売会社「オークローンマーケティング」が販売しているのですが、このワンダーコアを使用中にネックレスが引っ掛かり窒息死した男性の遺族が、男性が窒息死したのは製品の欠陥が原因だとして、「オークローンマーケティング」に7,075万円の損害賠償を求めた訴訟の第1回口頭弁論が15日に名古屋地裁であったようです。当然会社側は請求棄却を求めたようですけど。

 

倒れるだけで腹筋 しっかりトレーニングはワンダーコア

 

亡くなった男性や遺族の方は気の毒ですけど、これって製品に欠陥があると言えるのですかね。亡くなった男性は酒に酔った状態だったらしいし、使用者に問題があったとしか思えませんけど、どうなんでしょう。

使用者の不注意で事故が起こっても製品に問題があると裁判を起こすというのは、クレーマーみたいな者のような気がしてしかたがありません。何でもかんでも人のせいにし、訴えればいいというものでもないだろうに・・・。なんだかな~と感じずにはいられません。

 

保育園建設は反対?

国内

保育園が足りない。待機児童問題で保育園新設は必要なことですが、新設しようとすると地域住民の多くはないが反対があるのも事実。そして反対するのは高齢者という図式で語られることが多いようですが、反対者の一番の原因は調査の結果「不安」とのことのようで、不安を感じる人が反対をするようです。

 

「便利な」保育園が奪う本当はもっと大切なもの

 

騒音による不安をあげる人もいるかもしれませんが、子供の騒ぐ声などはお昼の話であり夜勤者でもない限り問題も少ないかと思います。一番不安を感じるのは保護者による送り迎えなのではないでしょうか。

人の敷地内でUターンしたり、止めていたりする人もいるでしょうし、または路駐したまま保護者同士で長話したりして近隣住民の迷惑を考えない保護者もいますし、子供の飛び出しなど、こちらが気をつけていても起こりうる事故などもあるでしょうから不安に思うのは当たり前。まぁ、子供の飛び出しなどは保護者がしっかり見ていれば防げることですが・・・。

結局、保育園を作って欲しい人達の足を引っ張っているのが、保育園に通っている園児の保護者というのは、なんともおかしな話です。

 

保育園の新設は必要ですが、やっぱり私も自宅の隣に保育園ができるのは、ん~やっぱり反対しそうです。

 

読むトイレットペーパーが人気

国内

静岡県富士市比奈の林製紙(林浩之社長)が製作する「読むトイレットペーパー」が人気のようで、県内外の公共機関や企業からもオリジナル製品の依頼が相次いでいるそうです。

「読むトイレットペーパー」は、クイズ、小説、防災情報まで製品は30種類以上とのことです。

 

【amazon】トイレットペーパー おもしろトイレットパーパー 金運が良くなる編

 

トイレに本や雑誌を持ち込んで用を足す人もいますから、この「読むトイレットペーパー」は、なかなか面白い発想ではないでしょうか。

ただ、読むのに夢中になってなかなトイレから出てこなくなったり、読みたいが為に無駄にトイレットペーパーを使いそうですね。

 

ノンスタ井上が当て逃げで休養

エンタメ

お笑いコンビ「NON STYLE(ノンスタイル)」の井上裕介が車を運転中にタクシーと事故を起こしたが、そのまま逃走。所属事務所は「事故後の対応を最優先させる」として井上を当面、休養させることにしたようですが、休養とはなんとも良い言い方ですね。謹慎の間違いだろと。

 

マイナスからの恋愛革命 - スーパー・ポジティヴ・シンキング Chapter of Love -

 

軽く当たったくらいなら相手のタクシー運転手が2週間の怪我をするわけないので、相当な衝撃があったと思います。それなのに「逃げた」というのは、何か隠さなければいけないことがあるか、ノンスタの井上は、何か悪いことがあると隠蔽しようとする体質なんじゃないかと勘ぐってしまいます。

まぁ、今、この状態でTVに出てきても叩かれるだけなんで休養?せざるを得ないでしょうけど。

 

ノンスタの井上がどうなろうと知ったこっちゃありませんが、怪我をしたタクシー運転手や年末で忙しい番組スタッフの方々が不憫ですね。

逃げなければ、「ただの事故」で済んだのに、逃げたばっかりに、大事になり周りに迷惑をかけるノンスタ井上って、ほんとアホだわな。

 

俳優の成宮寛貴 芸能界を引退

エンタメ

俳優の成宮寛貴さんが2016年12月9日、芸能界を引退することを発表しました。

 

写真週刊誌「FRIDAY」に、コカインなど違法薬物の使用疑惑を報じられていましたが、尿鑑定の結果は「陰性」だったとのこと。成宮寛貴さんのコメントでは心から信頼していた友人に裏切られ、知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされ耐えられないというようなことが書かれていましたね。

 

違法薬物の使用疑惑が潔白は証明されたわけではありませんが、芸能界で信じられる者もいなく、知られたくない事を面白半分に世間に晒され精神的に耐えられなかったということでしょうか。

 

違法薬物使用で逮捕されたにもかかわらず引退せず何も無かったかのように活動しているふてぶてしい芸能人が多い中、成宮寛貴さんは、そこまで心が強くなかったのでしょう。

 

ゲイだろうがバイだろうが人の性癖なんて違法行為でもないわけだし気にしないのだけどね。違法薬物使用が事実なら気にはしますけど・・・。

 

とても素晴らしい役者だっただけに引退は残念ではありますが、第二の人生を憂うことなく歩んでいって欲しいと思います。

 

今年4000人超えの梅毒患者 5年で5倍に急増

国内

国立感染症研究所によると、先月27日までに報告された今年の梅毒患者の数は4077人で、2011年の827人から5年でおよそ5倍に急増したことがわかりました。都道府県別では東京が最も多く、次いで、大阪、神奈川となっているようで、やはり大都会での梅毒患者が多いようです。人が多いので当たり前の話ですから、人口に対する比率はどれくらいなのか知りたいですね。

 

SNSなどで出会いの機会が増えたことと、性の乱れ、知識不足、それに自分は大丈夫という驕りから感染が広がっているのでしょう。

この4077人はあくまで梅毒患者であって感染者ではないので、実際梅毒に感染している人はもっと多いでしょう。それに梅毒以外のエイズを含めた性病に感染している人は想像を絶する数になっているのではないでしょうか。

コンドームを使用すれば防げるとはいいますが、絶対というわけではないでしょうし、感染するのが怖いというより、気持ちが悪いという方が強くなってSEXしたいとは思えなくなります。誰が性病に感染しているのか見た目ではわからない状態なわけで、彼女、彼氏だから安全というわけでもないでしょう。以前付き合っていた人からうつされている場合もあるでしょうからね。誰かと付き合う場合はお互いに検査した方が良いかと思いますが、なかなか言い出しにくい問題でもありますし・・・。

まぁ、結局、風俗店も含めて無闇にSEXはするべきではないということですね。